ノープロブレム
ファーガソン監督のエインセの代理人への不信感はふくらむばかりで、彼らがリバプール移籍をたきつけているのだろうと疑っている様子です。が、エインセ本人との関係には何の問題もないと重ねて言っています。
「彼はまだ我々の選手だ。それが一番重要なことだ。彼にはあと2年契約があるし、我々はガビーをよく支えてきたと思っている。彼が十字靭帯の手術をした時には面倒をみて、彼の望みどおりスペインでリハビリをさせもした。我々はパーフェクトに彼にいいように行動し、彼はそれを喜んでいたよ」
「ガビーはきっとテベスに、ユナイテッドがどんなにいいクラブかを話したのだろう。彼自身の経験からユナイテッドについて言えることは、他には何もないのだからね」

Comments
なんか慌てて飛んできてしまいました。
私としてはイングランドで続けるよりスペインでのプレー(と彼の日常生活)を楽しみにしていましたが、つきさん、現実として考えるといかがですか。
Posted by: miki | 2007.08.23 at 12:28
うーん行きたいところに行ければ一番よかったんでしょうけど…イギリス人1対1好きだからその点はよかったと思うけど、要はスペイン人に「気合い」という概念が理解できるかどうかじゃないでしょうか。
私もいろいろと気持ちの整理をつけなきゃいけないんでしょうが、ここもそろそろ潮時かなという気がします…
Posted by: つき | 2007.08.24 at 01:27