ふー…
ドイツ戦の結果は後に回して、La Nacionのインタビュー記事なんですが、前文を読み終わったところで力尽きたので、とりあえずこの部分だけ先に記事のページに。
ソリン主将に誉められています。
「ガブリエルはディフェンスにとってもチームにとっても、すごく重要な存在だよ。強い選手で、技術面ではソリッド。代表チームでの経験も豊富だ。でも、彼はユナイテッドにいる間に成長したし、そのことは僕達のためにもなっている。彼はこういったビッグマッチをどう戦うかを学んでいて、他の選手達を助けている。アルゼンチンにとってはいいことだよ」
TrackBack
TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91018/4663322
Listed below are links to weblogs that reference
ふー…:
おめでとう!
Comments
初めまして。
昨日のコンフェデのドイツ戦を見ましたが、僕は正直エインセは良い選手だとは思えません。粕谷氏指摘のように、相手を傷つける「肘うち」プレーが必ず出てますよね。あれってどうなんでしょう?ああいう汚い部分は改善すべきでしょう。本人にその自覚があるのかは分かりませんが、やはり身についてしまっているものは今更変えられないのでしょうか。アルゼンチンにはもっと良いDFがたくさんいるのだから、何もエインセに頼らなくても良いと思うんですけどね。G・ロドリゲスの方が遙かにマシ。
Posted by: 通りすがり | 2005.06.23 at 09:04
初めまして。私の知る限り、エインセのフランスとイングランド現地の評価は、「プレーは激しいが、ダーティではなくフェアだ」というものです。その解説も聞きましたが、エインセ本人は故意に相手を傷つけようとしたことはないというのが自負のようですから、彼にとっては不本意な批評かもしれませんね。ドイツ戦の中継で「肘が出た」と指摘されたプレーは、先入観を抜きにしてもう一度よくご覧になってみては。
選手の起用はまあ監督の判断ですから、アルゼンチンは層が厚いねってことでいいんじゃないですか。
Posted by: つき | 2005.06.23 at 21:51