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2011.10.04

L'équipe face à l'Angleterre

Le XV de départ : Médard - Clerc, Rougerie, Mermoz, Palisson - Parra, Yachvili - Bonnaire, Harinordoquy, Dusautoir, Papé, Nallet - Mas, Servat, Poux

Remplaçants : Szarzewski, Barcella, Pierre, Picamoles, Trinh-Duc, Marty, Heymans

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Comments

こんにちは。
リエブルモンという監督が良くわかりませんね。
まぁ今に始まった話ではないですが・・・。

結果良ければ全て良しで終わってくれれば良いですが、
トンガ戦のあの様子では果たして・・・。

と、気をもんでいても仕方ないですね。
希望はアリノルドキとマスの復帰。
メダール、クレールのトゥールーザンにも期待です。

Posted by: francefan | 2011.10.04 at 16:48

(o・ω・)ノこんにちはー

トンガ戦を見る限り、フランスにありがちなモチベーションの問題だけではなさそうでしたね。
個々の能力はともかく、チームとしてのレベルが…。イングランドは相手のミスは見逃さないでしょう…

私も開幕以来、楽しみはトゥールーザンの時折のひらめきくらいです。
クレールは頼りになりますね。彼にベンチを温めさせていたとは!

リエヴルモンが自分の使いこなせそうもない選手を外した代表は、やはり少し凡庸でした…
クレールやジョジオンを犠牲にしてまでリエヴルモンが抜擢した選手達が、ああいう形でワールドカップを去るというのは、気の毒ではあるけど、皮肉な気がしますね。

Posted by: つき | 2011.10.04 at 22:31

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