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2009.10.12

【フランス闘牛】 Graines de Toreros

ニームの闘牛センターの生徒誰もがうらやむタイトルだという。"Graines de Toreros "のファイナルで耳1枚ずつを取り優勝したのは、3人のうちでひときわ小柄なAlejandro Rubio。
先日準決勝の動画を見た時に、ちょっとコネホチックで気になってた彼でした。
まだ17歳だそうだけど、冷静で勇敢な闘牛をするらしい。靴なんか脱ぎ捨てて牛に立ち向かう、なかなか興味深い個性…

この決勝の本命は、実はMateo Julian(前の前のエントリの画像右。っていうかフランスのTVでフリアンって呼ばれてるべ…ワケワカンネ)だったのだけど、彼の闘牛はこの日はむらがあったとの評。

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(photo: torofiesta)

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