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2007.11.29

 頑張れ若造

こんなものがありました

http://jp.youtube.com/watch?v=yIBTGv1_XcQ

ディミトリやニヤンガがいた頃のベジエ(9番はデュランドですかね)とペルピニャンのダービーで勃発した、グラウンド全体を巻き込む大乱闘の模様です。さすがTop14。エリサルドも呆然。騒ぎの発端は…ディミトリですw

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Comments

いやぁー。ハハハ。笑っちゃ悪いけど、やっぱり笑ってしまいました。私の中でディミトリはカレンダーの写真のようにクールで激高したりしない人物だったのですが、何かあったんでしょうかね?
気付いた点:フットのように外野からの乱入者によって、乱闘の輪が無駄に大きくなったりすることもなく、プレー中の選手だけで起承転結していた点。主審のさばけっぷり。大乱闘でけが人まででているのに、最後はきちんと審判の指示に耳を傾けている選手たち。
フットと比べると、これって結構カルチャーショックな映像かも。

Posted by: argento | 2007.11.30 at 09:39

すごい乱闘でしたねー。ディミトリはポーリッシュだし内面はアツそうです。一度キレて、自分より20センチは大きい南アフリカの選手につかみかかったのを見たことありますよ…

>フットのように外野からの乱入者によって、乱闘の輪が無駄に大きくなったり

そ、それはアルゼンチンリーグの…?フランス南西部は情熱的らしくて一瞬カッとなることもあるんでしょうが、やっぱりそこはラグビーの精神ですよね。フットのリーグアンの審判は横柄な人も多いですけど、ラグビーの審判は物言いも丁寧だなー、と思いながら見てました。しかしバトルレベルはフットの比ではありませんナ(;´Д`)

Posted by: つき | 2007.11.30 at 19:32

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