« 勝負は天国と地獄 | Main | ボールの冒険 »
晩秋のある日、大きな腹を抱えたメスのカマキリが産卵場所を探して石段を上っていた。春に孵化する卵を産んだそこが死に場所になる。
おそらく満開だった頃より美しいだろう
Posted by つき at 22:45 in 写真, 日記・コラム | Permalink
TrackBack URL for this entry:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91018/12908880
Listed below are links to weblogs that reference そして土に帰る:
あ、エドさん・・・(写真上)。 つきさんのお写真はいつも、日本画のような色合いがきれいですね。 2枚目なんか特に。いいな。
Posted by: minaco. | 2006.12.04 at 01:50
そうか~、緑のエドさん!!…って、いいんですかソレ。
いやいや、ブログに載せてるのは通りすがりにケータイで撮ったやつばかりで…「写真」なんてカテゴリに入れるのもおこがましいシロモノでございます。ノイズ出てるし、ピント合ってないし。デジカメ買おうと思いながら、はや何ヶ月。 でも、ありがとうございます。うれしいです。私の感覚はド日本人なんですよ。
Posted by: つき | 2006.12.05 at 00:41
Name:
Email Address:
URL:
Remember personal info?
Comments:
Comments
あ、エドさん・・・(写真上)。
つきさんのお写真はいつも、日本画のような色合いがきれいですね。
2枚目なんか特に。いいな。
Posted by: minaco. | 2006.12.04 at 01:50
そうか~、緑のエドさん!!…って、いいんですかソレ。
いやいや、ブログに載せてるのは通りすがりにケータイで撮ったやつばかりで…「写真」なんてカテゴリに入れるのもおこがましいシロモノでございます。ノイズ出てるし、ピント合ってないし。デジカメ買おうと思いながら、はや何ヶ月。
でも、ありがとうございます。うれしいです。私の感覚はド日本人なんですよ。
Posted by: つき | 2006.12.05 at 00:41