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2006.09.09

ラグビーニュースジャパン

ラグビー日本代表のエリサルド・ヘッドコーチがバイヨンヌのマネジャーに就任(日本代表兼任)、というニュースを見たときはエーッそうなの、と思ったし、でもフットではヒディンクなどの例もあるから、こういうのもアリな世界なのかなあ…とも思ったけれど、そんなわけもなく。
前のエントリを書きながら、スザルゼヴスキのスローインの話をしてる場合でもない気がしたので、今日は最後にエリサルドコーチのコメントを上げて寝ます。眠いヨ。

「私はプロフェッショナルだ。※私はアヴィロン(バイヨンヌ)に復帰するが、日本代表の職は辞さない。私にとってそれはとても重要だった。私には契約があり、その契約を尊重する。それは大変な名誉だ。フランスに6ヶ月間いて、コンサルタントの仕事をしようと思っていた。たまたまセンシティブな時期にあったバイヨンヌが私のことを思い出してくれ、幹部がマネージャー就任を依頼してきたんだ。そのポストはGilber Doucetが去ってから空席だった」

※78年から80年までバイヨンヌで選手としてプレーしていたということで、復帰という言い方をしているようです。

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